2014年3月23日日曜日

最近見た映画

「蛇イチゴ」
「死に花」
「天使の分け前」
「弁当夫婦」
「カラスの親指」

2014年3月22日土曜日

昔の日記

昔の日記が出てき少し読んだ。

社会人2年目の終わり頃、すごくいろいろ考えていたことに刺激を受けた。
今と考え方は変わらないなぁとも思うし、今より深く考えているかもと思う部分もあった。

当時イメージしてた自分になれているだろうか。

考えるのをやめたらだめだと、つくづく思う。

2014年1月25日土曜日

最近買ったCD

tio 「toitoitoi」

今日子と修一の場合

何年かぶりに映画館いった。
フォーラム仙台。

「今日子と修一の場合」
南三陸町出身の2人の話。

2013年8月18日日曜日

最近買ったCD

T字路s 「これさえあれば」

今年のフジロックで見た。しびれた。

2013年1月1日火曜日

最近もらったCD

嫁の妹の彼のバンドCDをもらった。

tio 「melancholic pt2」

帰って聴こっと。

2012年4月17日火曜日

最近買ったCD

Lovely Taboos "People In The Box" (義妹からの依頼)
虚弱 「孤高の画壇」

渋谷の「残響」っていうレコード屋にて。親切な店員と面白い品揃えでよかった。しかもライブの無料チケットもらっちゃった。

ベビーベッド

もうすぐ嫁と娘が来る。部屋掃除して、ベビーベッド組み立てた。思ったより大きかったけど、いい感じにおさまった。

ゴールデンウィークは、はじめて親子3人でゆっくり過ごす。楽しみだな。

最近買った本

小池龍之介「考えない練習」

近所の友達の推薦。まだ読み始めだけど、面白そう。

頭の中でいろいろと考えすぎている状態では、ものごとに集中できないで、結局何も結果が伴わないってことはよくある。話している時は話すことに、書いている時には書いてることに、味わっている時は味わっていることに、など、意識的に五感を駆使して一つのことに集中するとよいらしい。「~ながら」はよくないのかな(できんけど)。また、焦っていたり不安ごとがあると、いろいろマイナスなことを考えてしまうけど、そんな時に心をコントロールすることにも関係ありそう。

2011年11月13日日曜日

メタボリズム

六本木ヒルズの森美術館で、「メタボリズムの未来都市展: 戦後日本・今甦る復興の夢とビジョン」みた。ドラえもんの21世紀の世界みたい。

2011年10月29日土曜日

自転車でぶらぶら

自転車で、千駄木・根津周辺へいった。
団子坂から不忍通りあたりは、交通量が多くて走りにくいけど、裏道に入るとお寺が多い静かで古い住宅街だった。「谷中銀座」と「よみせ通り」に出たら、急にすごい人であふれかえってて、びっくりした。

千駄木から帰ってくるのに30分弱くらいだった。

2011年10月23日日曜日

CDプレーヤー

ひさびさに自転車で出かけた。

湯島と秋葉原のオーディオ屋へ。DENONのCDプレーヤー(新品)が安かった。 ほしーなー。

帰りは東京ドームの裏を通って帰った。近所の商店街になぜか「なまはげ」がいて、子供たちがそこらじゅうで大泣きしてた。

tds

嫁とディズニーシーへ。一日雨の予報だったけど、午前中に少し降っただけで昼からは晴れた。来年からしばらくは、二人っきりで出かけられる機会も減るだろうから、今のうちに2人+友達で楽しめることはしておこうと思う。最近。

2011年9月4日日曜日

東京の交通100年博

昨日、両国の江戸東京博物館で開催中の「東京の交通100年博」へ行ってきた。昔の市電・都電の路線図を見ると、かなり密に路線が走っていて、停留所の間隔も近くて、都心部での移動だけを考えると今より便利だろーなと思った。都営ではないけど、せっかくなら東京メトロ(営団地下鉄)の情報もあると、路面電車からバスと地下鉄にどう変遷してきたかが見えやすいんじゃないかと感じた。

その後、錦糸町のアカチャンホンポへ行った。

2011年7月24日日曜日

図書館

先週、文京区の水道端図書館でCDを借りた。

忌野清志郎「Memphis」
近藤房之助「1968」
三宅伸治「つづく」
John Scofield「Uberjam」
Jimmy Smith「The Boss」
Carla Bley「Are we there yet?」
Bill Evans「Portrait In Jazz」

今日、返しに行って、また借りた。

岡林信康「見るまえに跳べ」
はっぴいえんど「はっぴいえんど」
斉藤和義「35 STONES」

2011年6月15日水曜日

川口市の「生活道路のゾーン規制」

日曜日に川口市の蕨駅「芝地区」に行ってきた。
住宅地内の交通安全対策として、ヨーロッパの「ゾーン30」みたいに面的な交通規制をしている地区。


最高速度30キロ規制 区域ここから。








区域内。

最高速度30キロ規制
 と
自転車専用通行帯
 と
自歩道。

 もりだくさん。





※参考:
川口市/生活道路における最高速度30キロ規制と交通安全対策の実施

2011年6月12日日曜日

新婚旅行②

だいぶたったけど、写真と感じたこととを少しずつランダム書く。

 2011年2月7日(月)~13日(日)の一週間。スペイン・バルセロナ(3日間)とフィンランド・ヘルシンキ(3日間)に行った。

まずは、ヘルシンキの都市・交通状況について感じたこと。
夕暮れ時にヘルシンキに着いたこともあるかも知れないけど、街がすごくきれいだった。

中心部の繁華街やKamppi駅周辺の道路空間は、2/3が歩道 1/3が車道。しかも、全体の1/3しかない車道部分には、2車線ともトラムが走ってお り、歩行者・人間優先(=脱クルマ)の都市づくりとはこういうものかと思った。もちろん、車道部分の幅員が広く自動車交通量の多い道路もあるが、歩行者→ 公共交通→自動車という優先順位は徹底してる。

もう一つ気になったのは、街中を歩いていて道路を横断しようとすると、車が必ず止まって渡らせてくれること。 信号がない横断歩道などで、歩行者が道路を横断しようとすると車が止まる。最初は逆に戸惑ってしまったけど、これは日本の道路交通法にも書かれていることなんだよな。そもそも雪で横断歩道が見えないから、道路上のどこを渡ろうとしても車が止まってくれていた。ヘルシンキの都市計画局のホームページを見ると、中心部では、ほとんどの道路は最高速度が30km/hで、幹線道路ですら40km/hらしい。もう少し詳しく調べてみたい。シェアドスペースとか。


最近読んだ本

アンソニー・フリント著 渡邉泰彦訳「ジェイコブズ対モーゼス ニューヨーク都市計画をめぐる闘い」

ジェイン・ジェイコブズを中心とした、都市開発・再生事業に対する近隣抗争の活動について書かれている。ジェイコブズは、ワシントン・スクエアパークを貫通する道路やローワーマンハッタン・エクスプレスウェイの建設に反対し、道路建設に伴う周辺環境の開発や建物・公園の取り壊し、住民立退きなどによって、生き生きとした多様で魅力的な都市環境が破壊されることを主張。その活動の中で『アメリカ大都市の死と生』が生まれた話や、また、ジェイコブズが近隣抗争に関わる前にジャーナリストとして活動を始めるあたりの話も面白い。
一方で、都市全体の計画には、ジェイコブズとモーゼス双方の視点が必要というのは当然あると思う。

ボブディランが「時代は変わる」を歌う少し以前に、ローワーマンハッタン・エクスプレスウェイへの抗議の曲を書いていたらしい。どんな曲だろうか。
「風に吹かれて」と「時代は変わる」の間で、まだそれほど有名ではなかったボブ・ディランが、 ローワーマンハッタン・エクスプレスウェイへの抗議の歌曲を書き、この地域の美しい調べをもつ街路の名前、ディランシー、ブルーム、マルベリーを挿入してデモ行進で歌えるようにした。
原注を見ると、「cities back from the edge」という本を引用しているから、そこに書かれているのかもしれない。

2011年5月1日日曜日

最近読んだ本、今読んでる本

伊坂幸太郎「あるキング」

中村良夫「都市をつくる風景」
家族という絆が、それを包んでいる家や庭の姿と不可分であるように、町のたたずまいは、そこに生きる人のかけがいのない人生の舞台であり、コミュニティの肖像である。町の風景の崩壊はそのまま、市民の人生の記憶の抹殺であるだけでなく、地域社会の瓦解を意味するだろう。
少し前のことだけど、近所の神社が建て替わった。 昔ながらのステキな神社で、帰り道に歩くのが好きだったけど、高級マンションやオシャレな店舗を併設した、近代的な建物の神社になった。昔からこの地域に愛着を持っている人々にとっては、自分の記憶の一部がなくなったような悲しさが少しあると思う。一方で、新たに住む人や遊びに来る人が増えるなど、不動産・商業的には価値が上がるんだろう。

立花隆「天皇と東大」
難解で長い。。。

2011年3月24日木曜日

今日の夕食(2011年3月24日)

・目鯛の煮付け(圧力鍋で!)
・アサリの酒蒸し
・オクラ
・味噌汁
・米
・ビール

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